本日もお疲れ様です!
このブログでは、現場の様子や工事のポイント、を分かりやすくお伝えしています。
本日はシーリングの種類と特徴についてです!
シーリング材には用途や性能の違いがあり、
外壁目地・サッシ周り・取り合い部などで使い分けます。
耐候性や伸縮性が不足すると早期に割れが起き、雨漏りの原因になることもあります。
シーリング工事ではプライマー処理や適正な厚み確保が品質を左右します。
材料名と施工手順が明記された見積を選ぶと安心です。
熊谷建装では、古いシーリング材を丁寧に撤去し、
清掃・プライマー塗布・充填・ヘラ押さえまで一つひとつの工程を確実に行っています。
「見えない部分こそ手を抜かない」それが私たちの施工の基本姿勢です。
これからお住まいを長く守るためにも、適切な材料選びと確実な施工がとても大切です。
大切なお住まいの工事です。
不安を残さないよう、気になることは何でも熊谷建装にご相談ください。