2026.02.12
下地補修を省くとどうなる?
下地補修を省くとどうなる?

こんにちは!

株式会社熊谷建装です。

本日も現場の様子や、工事に関する情報をお届けします!

本日は外壁塗装で仕上がりを左右するの、大事な下地補修についてです。

ひび割れや浮きを直さずに塗装すると、数年で剥がれや再クラックが起きやすくなります。

外壁修繕では下地工事の内容(補修材、処理範囲、工程)を見積で確認し、耐久性を優先したプランを選ぶことが大切です。

不具合に気づいた時点で写真を撮っておくと、状況の共有がスムーズになります。

施工内容は、建物の種類や立地条件によって適切な方法が変わります。

対応が早いほど、工事期間や費用の負担を抑えやすくなります。

見積を確認する際は、工程と材料が具体的に記載されているかを見ておきましょう。

「これって大丈夫かな?」と思うことがあれば、

小さなことでも気軽にご相談ください!

熊谷建装がしっかりお話をお伺いします。

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