こんにちは、株式会社熊谷建装です。
このブログでは、現場の様子や工事のポイントを分かりやすくお伝えしています。
本日は「チョーキング」について解説します。
外壁を触って白い粉が付くのが「チョーキング」。
外壁塗装の塗膜が劣化し、防水性能が落ちているサインです。
放置すると雨水が外壁内部へ回り、下地補修やシーリング工事、防水工事が必要になることもあります。
外壁修繕は初期対応ほど費用を抑えやすいので、まずは現地調査で劣化の範囲を確認しましょう。
気になる症状があれば、写真を撮っておくと相談がスムーズです。
施工内容は建物の素材や立地で変わるため、現地調査の結果を基に判断しましょう。
早めの対応は、工事範囲を小さくし、結果として費用と工期の負担を抑えます。
見積は「工程」と「使用材料」が明記されているか確認すると安心です。
「これって大丈夫かな?」と思うことがあれば小さなことでも気軽にご相談ください!
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