欠損補修は密着処理が重要
欠損補修は密着処理が重要

こんにちは!

株式会社熊谷建装のブログをご覧いただきありがとうございます。

今日は欠損補修についてお話しさせていただきます。

外壁の欠けや欠損を補修する際は、埋める作業だけでなく「密着処理」がとても重要になります。

欠けた部分をモルタルなどで補修する場合でも、下地処理が不十分なまま施工してしまうと、補修材がしっかり密着せず、再び剥離してしまう原因になります。

補修前には、古い下地の清掃や調整を行い、プライマー処理をしてから補修材を施工することで、しっかりとした密着が得られます。

また、欠損の大きさや外壁の種類によって適切な補修材を選定することも、補修後の耐久性を大きく左右する大切なポイントです!

欠損補修は見た目を整えるだけでなく、建物を長持ちさせるための重要な下地作業です。

株式会社熊谷建装では、こうした見えない下地処理も丁寧に行い、長く安心できる施工を心掛けています🙋

外壁の欠けや剥がれが気になる方は、状態によって最適な補修方法が異なりますので、まずはお気軽にご相談ください🙇‍♀️

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