外壁の浮きを放置すると危険
外壁の浮きを放置すると危険

こんにちは!株式会社熊谷建装です。

本日も現場から、施工の様子をお届けします。

ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです☺️

外壁の「浮き」は、塗膜やモルタル、タイルなどの仕上げ材が下地から離れてしまっている状態のことをいいます。

一見すると小さな不具合に見えることもありますが、放置してしまうと劣化が進み、思わぬトラブルにつながることがあります。

浮いた部分は内部に雨水が入り込みやすくなり、下地の劣化やひび割れの原因になります。

また、症状が進行すると外壁材が剥がれ落ちてしまう可能性もあり、建物だけでなく周囲への安全面にも影響を与えることがあります。

外壁の浮きは、早期に補修を行うことで被害を最小限に抑えることができ、建物の耐久性も守ることができます。

小さなサインを見逃さず、定期的な点検やメンテナンスを行うことが大切です。

気になる症状がありましたら、早めの点検・補修をおすすめします。

外壁の浮きが気になる場合は、早期のご相談をお願いします。

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ぜひチェックしてみてくださいね。

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